MARKWORLD-blog (exガロ:マーク堀内護のブログ)

マークワールドへようこそ。MARK=堀内護(元GARO)は35年の時空を越えて皆さんの元に帰って来ました。

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今週の一曲 137

 マークワールド 
5周年のお祝いの...励ましと... 心暖まる お言葉の数々...
本当にありがとうございます


これからも 皆様の元へ 新しい ♪風♪ を運びつづけて行きたいと思っています♪

これからも どうぞよろしくお願いいたします

マーク

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今週の一曲

人に書いた曲の中に...

風の生まれる場所から」 と言う曲が有ります (ハモ/コーラス は マーク が歌ってます)

今日は...その 「風の生まれる場所から」 を....えー...ではなくて( コケないでね(笑))

実はその時... 作曲するにあたり
参考資料として...数曲の曲を頂き

その中にこの曲も有りました...

もちろん以前から耳に馴染んでいた曲でした

今日は
ヨーロッパ の 「ファイナルカウントダウン」
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*Comment

スペース・ローン・ウルフ! 

'86年(MTV全盛時)のヒット曲ですね。懐かしい!

ちなみに、当時新日本プロレス期待の新人レスラーだった武藤敬司選手のテーマ曲にも使用されていました(この投稿タイトルは、その時の彼のキャッチコピー)。まだ古館伊知郎が実況していたなあ・・・。

MARK WORLDとはちょっと異質な、『戦いのワンダーランド!』な思い出コメントでお邪魔してみました(笑)。
  • posted by Akutaro18 
  • URL 
  • 2014.04/20 16:25分 
  • [Edit]

 

マークワールド 6年目おめでとうございます!!
幼稚園なら年長さんですか?お仲間に入れていただいて7か月の私は、まだ赤ちゃん(相当老けていますが)ですね(';')

「風の生まれる場所から」
川村カオリさんの声、透明感があって素敵です。勿論
マークの曲と声があってこそですが・・・
もっと活躍して頂きたかったですね。

亡くした大切な人を想う時
「WALKING TOUR]ー大切な人にー
よかったら検索してみてください。

ファイナル・カウントダウン 

 EUROPEの「ファイナル・カウントダウン」、懐かしいです。メンバーが私と同じ歳の人や、年齢が近い人達なので、親近感がありました、スウェーデン出身で、彼らの音楽は文字通りヨーロピアン・ロックという感じで、気に入りました。’86年のヒット曲ですが、その後20世紀が終わろうとしていた頃、色んな番組でかかりました。カウント・ダウンを意識しての事でしょうね。

 川村カオリさんの「風の生まれる場所から」を改めて聴きました。サビに入る前とか、間奏もメロディーとか、要所要所で、前述の曲が元になってるな~と思いました。
 「風の~」の原曲である、Markさんの”Stay With Me”大好きです。いつもと違うMarkさんに触れた感じです。
 

良いですね〜 

この曲は一般的によく知られていると思います。
私の記憶では、スポーツ関連の映像でバックに流れていたような?
最初に聴いた時、イントロが長いので歌なし?と思った想い出があります。実際歌唱部分は多くないのですが、インパクトはありました。
やはり、「It's the final count down♫」が耳に残っていますね。間奏のギターも好きなパートです。

マークが参考資料に聴いたというエピソードは新鮮でした(^ ^)
  • posted by Rumi 
  • URL 
  • 2014.04/20 08:18分 
  • [Edit]

おっとぉ!😱 

《The final count down 》や~!これ、バンドのコピー曲でしたっ。懐かしい。。自分達がシンセを初めて入れた曲だったのでとてもよく覚えてます♪
It's the final count down ~♪のところ、歌う度に何か気持ちよかったなぁ。特にit's のところ。音が入る前にヴォーカルが少し先に出る形って、今でも何か好きで。例えば《絵はがき》の、別に~♪のところとか。あと、中間イントロのリードの部分、ギターのコがすんごい苦労してたのも一緒に思い出しチャイました(笑)

このあと《風の生まれる場所から》を聞いてみて、参考にしたというのも、納得。
曲は別物なのに、リズムと構成に共通する部分がいくつかありますね。
特にリズム部分…バスドラの入る場所?打楽器はイマイチ自信ないのですが…多分スネアで強く打つところは同じか?それから、この流れるように柔らかい感じのアコギはマークっぽいけど、中間のE ギター🎸のリードもマークかな?

曲も川村さんの声もコーラスも凄く透明感があって、とっても素敵!緑のオーラが見えてきそう🎼
  • posted by kanchi 
  • URL 
  • 2014.04/20 01:03分 
  • [Edit]

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プロフィール

マーク(堀内護)

Author:マーク(堀内護)
オフィシャルサイト
http://markpage.web.fc2.com/

MARK=マーク (本名:堀内護)

■1949年2月2日生まれ 水瓶座

■1970年11月

日高富明(愛称TOMMY=トミー) 大野真澄(愛称VOCAL=ボーカル)とともにGARO(ガロ)を結成。

■1971年   コロムビア・マッシュルーム・レコードより
シングル「たんぽぽ」
LP「ガロ」でデビュー

「学生街の喫茶店」「君の誕生日」「ロマンス」など、大ヒットさせる。
紅白歌合戦にも出場。

活動中にオリジナルアルバム8枚、シングル12枚を発表。

■1975年12月 GARO解散。

日本の音楽シーンに大きな影響を与え、現在活躍するミュージシャン達の中にもGAROの影響を受けたファンは多い。

■1976年  ソロシングル「風の館/蒼いハイウェイ」
LPアルバム「MARK 六夢(りくむ)」を発表。

■1977年  ソロシングル「電車がつけば・・・/僕から」
LPアルバム「MARK BRIGHT」を発表。

その後音楽活動を停止し、フツーの人になる。

・・・・・・・・・・・

■1994年  「グッド・フレンズ」に参加。CD「ウッドストックの夏」を発表。

■2004年  杉山栽一のCD「SO AM I」にギター&コーラスで参加。

■2007年6月 30年ぶりにライブ活動を再開する!

■2013年 プロジェクト「マーク from GARO」始動
https://www.facebook.com/MARKfromGARO


2014年12月9日 胃癌により死去

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